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Profile

Singer:TAC -たく-

1994年 アカペラに出会い、まもなくアカペラグループ『phew phew L!ve』を結成。
神戸、大阪などで、レギュラーライブを重ねながら、
イベントや学園祭出演、CDのリリース、TV出演など、
インディーズでは驚異的に規模を拡大。
NHK[青春のポップス]や[SMAP×SMAP]にも出演。
2枚のシングル、4枚のアルバム、ライブビデオなどもリリース。
新神戸オリエンタル劇場や大阪シアタードラマシティ、東京博品館劇場などの
劇場コンサートも含め、全国にて年間270本ほどのライブ活動を経験。
リードボーカル及びテナーパートで、解散までの約7年間を過ごしました。

2001年12月 『phew phew L!ve』解散後、

2002年より新たにボーカルグループ『EMBRYA(エンブリア)』を結成。
アカペラにとらわれず、これまでのコーラスワークを活かしながら、
多方面に可能性を求める音楽活動につとめました。

2002年6月ファーストシングル「STILL MY GF.」、
2003年7月ファーストアルバム「embryo: 」をリリース。
TAC of EMBRYA-T (現在活動休止中)
▲Vocal:TAC /Guitar 幾見雅博 / Bass 川本 悠自 / Piano 浅川 太平 / Drums:佐久間 亮

2005〜2006年、アカペラグループ『Real Blend (リアルブレンド)』のサポートメンバーとして活動。

2005年よりアカペラバンド『The Unit』 にも所属。現在は活動休止中。
2007年結成の男性ボーカルチーム『Unlimited tone』のメンバーとしても精力的に音楽制作に取り組む。

2008年8月、Unlimited tone 1st Album 「Anyday anyplace」で全国リリースする。
数多く作詞を手がけ、多くの曲を残し、

2008年12月、Unlimited toneを脱退。
2011年、東日本大震災のチャリティCDを制作するために
立ち上げられたプロジェクト"Sounds for pray project" に賛同し、
収録曲『Colors 〜絆〜』の日本語詞の作詞を担当、
関西で活動中のアーティスト28名が集まり収録され、
チャリティCD「Sounds for pray」がリリースされる。

2011年4月、それぞれソロで活動をしているミュージシャンが集まり、
7人のヴォーカリストによる企画ライブとして「Nijiiro Projects -虹時-」が行われ、
その後も引き続き、本格的に『虹時』として活動を広げる。
現在は、学祭やイベントにも出演。

2013年4月、アカペラバンド『THE boots band』が結成され、メンバーとして参加。
定期的にライブを予定している。

2013年5月、虹時でも活動を共にしている、Tyottiと『ステレオタイプ•ライター』を結成。
翌月6月、FM802とグランフロント大阪の主催で行われた、
「MUSIC BUSKER」のオーディションに合格。
8月より1年間、グランフロント大阪エリアにて、定期的にストリートライブができる、
ライセンスを取得。ストリートライブやイベント出演など、精力的に活動を展開している。
現在は、アコースティックなサウンドを中心に、関西、関東にてソロ活動中。
人の喜び・哀しみ・愛・夢を、 穏やかに、そして、ひたむきな強さで歌い上げ、
多くの人々を魅了する。
誰にも真似できない [ 心に響く ] 歌を与えてくれる 『only one Voice』 
彼は今日も、全身を、心を震わせて歌う。